| エディズハウスのテーマは、「インターフェース」。これは鈴木氏が長年追求しているテーマで、外と内との中間領域を意味する言葉。つまり一種のスクリーンのようなものを外と内の間に置くことで、それが仕切りのような機能も果たしながら、しかも外の自然環境を積極的に取り入れることができる、というものです。「エディズハウス」はこのテーマを中心として設計されており、すべてのプランに開放感のある空間を作りだしています。 |
 |
工業化住宅のパイオニアであるダイワハウスですから、品質にも自信。ダイワハウスが独自で開発した構造は75年以上の耐久性(※)を持ち、住宅性能表示制度の評価基準「構造の安定」で最高等級評価を受けています。また、震度7の衝撃にも耐える耐震性能、外気の寒暖の影響を受けにくい断熱性能を装備。さらに充実した設備機器による防犯性能、ホルムアルデヒドなどのVOC対策など、暮らす人の安全性や健康への配慮も万全です。 |
 |
エディズハウスは、「家の中に外がある」をテーマにしながら、多様な敷地条件に対応するため全6タイプ69プランものバリーションを取りそろえています。例えば大きな吹き抜けで1階と2階をつなぐインナーパティオがあるタイプや、家の中でも愛車が眺められるよう「ビルトインガレージ」を設けたタイプ、都心部などの狭小地に対応するコンパクトサイズのタイプなど、家族構成や趣味に合わせたライフスタイルをしっかり実現できるラインアップとなっています。 |