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ダイワハウスは、すべて防犯配慮住宅。細部にいたるまで防犯対策を施して「狙われにくい、侵入されにくい家」としています。
防犯合わせ複層ガラス |
侵入盗にねらわれやすい1階のすべての窓と2階バルコニーの窓に〈防犯合わせ複層ガラス〉を標準で採用しています。2枚のフロートガラスのあいだに特殊な樹脂フィルムを圧着させた防犯合わせガラス。強いフィルムの効果によって、ガラスはひび割れてもすぐには貫通しません。防犯合わせガラスを複層化した〈防犯合わせ複層ガラス〉の場合、貫通までの時間が長くなり、防犯性がさらに強化されます。 |
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| リビングルームなどの引違い窓は、もっともねらわれやすい開口部です。ロック機構と空掛け防止機構付きのクレセントに加え、サッシ下部には指で押すだけで簡単に施錠できるサブロックを標準装備しています。 |
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竪軸スベリ出し窓には、2ヶ所にロックがかかる機構付き。平行スベリ出し窓には、オペレーターハンドルの操作で4ヶ所のロックが自動的にかかる機構付きです。
玄関ドアの防犯対策
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複製が困難な |

人目につきにくい勝手口を「防犯建物部品(CPマーク)」とすることで、抵抗力が向上しています。玄関ドアと同様の錠とサムターンを装備し、ガラス部分は〈防犯合わせ複層ガラス〉としています。より防犯性を高めるために外部シリンダー(カギ穴)をなくしました。

カラーモニターで来訪者を確認してから、ドアの鍵を開けることができ安心です。

玄関と勝手口には、センサーライトを標準装備。ドア付近に一定時間とどまっている人を検知すると点滅をはじめ不審者を威嚇します。
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「防犯建物部品」とは、住宅への侵入盗が急増するなかで定められた、住宅の防犯性能に関する公的な基準です。 「防犯建物部品」には「CPマーク」(Crime Prevention=防犯)が表示されます。 |
CPマーク |